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催眠リスニング最強セット

催眠リスニング最強セット

もっと簡単にリスニング耳を完成させる方法はないものか?

そこで、ある時、ふっと思ったのでした。「催眠をかけてもらおう・・・!」

そして、驚きました。“セサミストリート”が霧が晴れたように分かる。。嬉しかった!

リスニング耳の夢が叶った瞬間です!

・・・で、ビビリ!ました。マジで。私の声が完全にネイティブになってます!

催眠により失われた言語認識のリハビリを行うわけです。

あなたの英語脳の神経はニョキニョキと伸びていくのです!


注意。待ってください。催眠で“英語耳”は本当に、危険です!

この特訓には、危ない欠点があります。それは簡単に成果が出過ぎてしまう点です。

あなたは覚悟ができていますか?





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催眠リスニング最強セット

催眠リスニング最強セット

「英語のツキ脳」になるには?!

●「英語のツキ脳」で、一瞬にして英語が聞き取れてしまう!

あなたは、英語に「ツイている脳」と「ツイていない脳」があるのをご存知ですか。
同じ量だけ英語を学習しても他国人と日本人に差が生じるのはこのためです。
この「英語のツキ脳」さえものにしてしまえば英会話のリスニング&スピーキング力はガンガンアップし、映画字幕なしの夢が叶うのです。
その秘密の全てがここにあります。

さて、「英語のツキ脳」ですがそれは右脳(英語脳)にあります。
それに指令を出しているのが扁桃核といわれる部位です。この扁桃核は自己防衛機能を司る小さな組織です。
これは人間の脳を大きく覆っている理性脳の下の部位、感情脳の下部にあります。
この「ツキ脳」つまり、扁桃核は人間を危険から守るのための“監視塔”の役割を果たしています。
過去に蓄積されたデータ(経験)と照らし合せ「不快、快」や「難、易」を判別します。そして「不快」であれば「拒否する、遠ざける」ことであなたの身を守っています。
英語の音(オン)に関してはほとんどの日本人が「不快」を感じます。これは危険から身を守るという人間本来の自己防衛の表れなのですが、リスニングについては障壁となってしまいます。

●なぜ、日本人の脳は英語を「不快音」と感じるのでしょう。

それは英語音が子音領域(右脳)に入ってこないよう“防御”しているためです。
日本語は左脳を働かせます。それを右脳(英語脳)にもインプットしていたのでは効率が悪すぎます。日本語は他国語(英語)と違い右脳は使いません。だから、英語音を「不快」なものとしてブロックします。そのほうが費用対効果が高いわけです。
したがって努力すればするほどあなたの脳は“英語を遠ざける”ように働きます。いくら英語音を聞いても右脳jにはいかず、左脳にある日本語領域へ強制送還されてしまいます。

これは危険から身を守るという人間本来の自己防衛の表れなのですが、リスニングについてはまさしくこれが障壁となっています。扁桃核はそのスイッチを「不快」にすることであなたを危険から守っています。
そして、“英語音”も右脳へ流れば“日本語聞き取り”の障害ですから“不快”なものとしてブロックされます。
しかし、“英語音”は右脳でなければ処理できません・・・ここに問題があるわけです!

●では、どうしたら、「英語のツキ脳」になれるのでしょう。

それは英語脳と連動している扁桃核の“防御の壁”を「催眠リスニング最強セット」でぶち破ればよいのです。


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リスニング耳を完成させる三種の神器

●「リスニング耳を完成させる○秘方法」
寝起き、または寝る前の15分〜30分に以下のことを実践します。これはどちらか好きな方を選んでください。あなたのリスニング耳を養成するための時間帯を確保します。夜寝る前、寝起きの30分位まではゴールデンタイムともいわれ、ちょうど潜在意識が剥き出しになっています。この時間帯を狙って催眠による右脳への働きかけをおこないます。寝る前に催眠CDだけを聞き寝起きに次のステップに進んでもかまいません。 ここでは寝起きということで話しを進めます。

さて、朝になっても起きださずに(床に入ったまま)催眠CDを聞きます。(タイマーセットしておくと便利です。)そして催眠が終わり、ボウッ〜と夢の中といった感じでしょう。これが潜在意識剥き出しの眠りと覚醒の中間にある特殊な状態です。この段階であなたの子音右脳領域は柔軟かつ敏感に、つまりグニャグニャになっています。この時点で左脳はまだ働いていませんから、ほとんどの音声が右脳の方へも流れていきます。


そこで、「英聴革命パワーCD」を投入します。 これは子音の高周波領域に左脳を慣らすためのツールで、催眠によって柔らかくなった右脳を耕す耕運機のようなものです。英語特有の高周波帯の聴覚が磨かれ子音の破裂音を右脳で処理させるためのツールです。 
これはリラックスして聞いていると、左右いろいろな角度から音が飛び込んできますから 気持ちよく聞き流してください。(ヘットホンを使うと効果的です。普通のものでかまいません。また、CDプレイヤーであれば近くに置いてききましょう。)これで右脳リスニング領域のニューロンがニョロニョロ伸びていくための下地ができました。しかし、このままほっておくと元の状態に戻ってしまいます。 

「鉄は熱いうちに打て!」です。 
このチャンスに秘密兵器を投入しガンガンと神経突起を伸ばさなければなりません。 
★・…いいですか!ガンガン伸ばすのです。 

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その秘密兵器とは、【フラッシュリスニング】【ブリッジリスニング】【裏対訳リスニング】の「三種の神器」です。どちらのツールもリスニング耳の右脳に作用し神経突起をグングン伸ばすツールですが、少しずつその役割が異なっています。特にルールはありませんが、自分と相性のよいものを優先的に使用します。 

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【フラッシュリスニング】

リスニング耳は右脳領域のニューロンの発達に関係しています。ですからこの部分が未発達だと何回聴き直しても聴き取れません。つまり、リスニングに関しては、“習うより慣れよ”とはいかないのです。しかし、音声のセンテンスを無意味に短く分解すればダイレクトに右脳へインプットすることできます。「どういう意味だろう?」と左脳(日本語脳)がじゃまをしないからです。たとえば、虫の声は感覚的な音(言語的意味をもたない)ですから右脳で感じます。これと同じようにして英語の子音を右脳へ送り込むわけです。
さらに、この働きを助けるために音声に対応している英文をフラッシュさせます。
これは一瞬の英対訳文の映像イメージです。視覚のフラッシュを併用することで最大限の効果を引き出します。視覚からの感覚的な“英文イメージ”が図形として右脳へ送られるためネイティブ音声の右脳認識回路を形成するのに最適なのです。まさに魔法の映像フラッシといえます!あなたの右脳に英語音声とともにチカチカと脳内・微弱電流が流れるのです!
ネイティブ音声の素材は街角やラジオ等から収録したもので日本人には分かりづらい子音炸裂アクセントです。それを74センテンスに分解し、短い音声パターンとフラッシュで催眠時の右脳へガンガンと送り込むのです。そうすると子音認識の右脳ニューロンがニョロニョロと伸びていきます。野球では「よいバッターはボールが止まってみえる」、といいますがネイティブの音声が一語一語が止まって聞こえる、まさにそのような状態を作り出す秘密兵器なのです。さらに、対訳英文イメージが右脳に焼き付けられますからその効果たるや絶大です。あなたの脳内でリスニング耳ニューロンがグングンと伸びていくのがわかるでしょう。

さて、右脳に送り込むためのネイティブ音声のセンテンス分解です。
例えば、「And always take your napkin off just wipe your lips now and again.」であれば、以下のように分解します。
ー And always
ー take your napkin off
ー just wipe your lips
ー now and again
このように区分けしたものを催眠時に何回もリピートさせます。
「And always ・・And always・・And always・・And always・・・」
「take your napkin off・・take your napkin off・・take your napkin off ・・・」
といった具合です。そして、対訳英文のフラッシュイメージとともに一気に右脳へ送り込むのです。

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【ブリッジリスニング】

あなたは外国映画を見ていて、何度聞いても英字幕のようには聞こえない。仕方ないので無理やりこじつけた、といった経験はありませんか?

★・…でも、この“ブリッジリスニング”を使えば、もう、こんな状態とはおさらばです!
このブリッジリスニングも英語右脳域の神経線維をニョロニョロのばしてくれます。いきなりネイティブの発音をダイレクトに受けるのは大変ですから、日本語脳に認識しやすい音声を右脳への橋渡し(ブリッジ)してくれます。
例えば、ネイティブの外国人が“I wanna be like this.”と発音したとします。それを“アイ・ウォント・ビー・ライク・ディス”と日本人にわかりやすい音声からスタートさせ、右脳へ橋渡し(ブリッジ)をさせます。日本人にとってアジア圏の英語が分かり易いのは、左脳と右脳の中間に属するためですが、この理論を応用しました。
ところで、私がこの方法を思いついたのはある経験からでした。
ある日、アメリカ人と私(日本人)そしてミックス・ブラッド(混血)の子と3人で話していました。当時はアメリカ人の発音にはお手上げだったのですが、ミックスブラッドの子が日本語的なアクセントで「アイ・ウォントだよ。」といった感じでヘルプしてれました。そこでハタと思ったわけです。

「これは行ける!この方法でリスニングを攻略しよう!」★・…そして、ブリッジリスニングが生まれました。 

このブリッジリスニングならば「日本語音」 ⇒ 「日本語的な英語音」 ⇒ 「完全なネイティブ音」へと「左脳から右脳」へ“橋渡し”をしてくれます。

これはネイティブ音の前に日本語音でその英文内容を知らせてくれます。「これはこういっているんだ。」と左脳で認識できるわけです。ネイティブ音声の「カタカナふり」ですね。しかし、これは日本人ではなく「外国人にゆっくりと基本発音の通りに読んでもらってもらった方がよいのでは。」と思われる方もいるかもしれません。

でも、英語音が“ネイティブ崩れ”していた場合、それが難しいのです。あなたが某英語教材で学んだはずの簡単な英語でさえ、外国映画ではまるで別物に聞こえてしまいます。(そんな経験がおありでしょ!)

そうなると“扁桃核”が不快になってしまいます。右脳への“音声回路”がブロックされて“ネイティブ音”がますます聞きとれません。これでは困ります。だから日本語音から徐々に変形させていく必要があるのです。そうすると非常に分かりやすい。脳内に定着します。左脳から右脳へブリッジがかかります。

さらに、このブリッジリスニングに収録されているネイティブ音はマイクの前で発してもらったものではありません。街角英語ですから、簡単なセンテンスでも“英語音を左脳”で処理してきた日本人にとっては相当難しいでしょう。たとえ、英文を見てもどうしても“そんな風”には聞こえません。ですから、よけいに「日本人音」による“カタカナふり”(助け船)が必要となってきます。だから・・・

★・…ポイントは日本語的な英語発音による「左脳から右脳」への“橋渡し”なのです。

さて、このブリッジングCDは何回も繰り返して聞いてください。センテンス分解で細かく区切って音声ブリッジさせていますからかけ流しにしておけば自然と頭に入ってきます。さらにネットワークウォークマン等のポータブル機器に落とし込んで持ち運べるにようしておくと効果絶大です。あなたもこれで英語字幕なしへの夢へと一歩近づけるわけです。 

★・…これにはもう一つの秘密技が隠されています。 

あなたは“タモリの空耳アワー”といった番組をご存知ですか。「なんでこの英文がそのような発音になるの?」といったことってありますよね。何回聴いてもそのようには(英対訳文)聞こえません。例えば・・・ ネイティブの外国人が「It's not enough .」といったとしましょう。しかし、あなたにはどうしも「イッツ・ノット・インナフ」とは聞こえません。何回聞いてもダメです。「It's not」と 「 enough 」に分解してもダメです。 

では、どうしたらよいでしょうか。それは、It'snot ⇒ not enough というようにジョイント部分 (not) をダブらせてブリッジ分解したものを繰り返して聞けばよいのです。そうすると不思議に「It's not enough」と聞き取れます。特に難しいセンテンスは子音の高周域が何語か重なって一語のように発音されますからこの方法が大変有効なのです。しっかり右脳で認識され、「イッツ・ノット・インナフ」と聞こえるようになるのです。 

では、ここに〔It probably is not good anway.〕というネイティブ音声があるとします。そして、実際にはたとえば、probably ですがこれは実際には“パブリッ”て発音されます。しかし、これが左脳の言語認識域に送り込まれてしまうと 「probably は“プロバブリー”であるべきだ。これは“プロバブリー”には聞こえないからprobably ではない」といったような矛盾状態に陥ってしまいます。これでは扁桃核(感情を統制する部位)が不快になってまいます。

このような状態を防ぐためには音声を細かく分解して言語ではなく単なるオンとして右脳へ送り込む方法をとります。それは、細かく分解したセンテンスはもはや言語ではなく単なる高周波音(オン)として認識されるようになるため右脳でそのまま受け止められるようになるからです。それは、下記のセンテンス分解したのものを順番に各々5,6回ずつリピートさせてきいていくと最後に全文が断然聞き安くなっていることからもわかります。このようにして右脳のリスニング耳を鍛えていくわけです。
〔 It 〕
 ↓
〔probably〕
 ↓
〔It probably〕
 ↓
〔probably is〕
 ↓
〔is not〕
 ↓
〔not good〕
 ↓
〔good anway〕
 ↓
〔It probably is not good anway.〕
 ↑
聞きやすくなっている!

私はこれを開発するにあたり音楽編集ソフトを使用しました。特に子音が重なって何語かがワンセンテンスで発音されている時などに威力を発揮します。0.01秒単位で分解できるので非常に便利です。これをネットワークウォークマン等に落とし込みリピート機能でその部分を攻めていきます。催眠時にもこれをおこないます。通勤電車内でも行うのです。もう、ジャパンタイムズなんか読むのは辞めましょう。リスニングに限っていえば、いくら左脳を使おうとも無駄です。みなさんも是非試してみてください。 

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【裏対訳リスニング】

さて、三つ目の最終兵器、それが裏対訳リスニングです。 
これは英文と英文の間に速回しによる日本語訳が挿入されています。早回しは日本語といえども感覚的に受け止められるため、右脳に入ってきます。したがって英文リスニングとの相性が非常によいのです。確かに日本語対訳は早くて何をいっているかわかりません。しかし、何をいっているか分かってしまったら逆にダメなのです。 

普段あなたがやっているリスニング法は左脳を働かせて、たとえば1000時間リスニングに挑んだりしています。しかし、真のリスニングは皮肉なことに楽をすればするほど効果があるのです。それは先にも述べたとおり、“なまける”からこそよく働いていくれる右脳に関係しているからです。 

難しい英文をひたすら左脳で受け止めるのは辞めましょう。もう、根性のリスニング法に用はありません。このアイテムを昼間に聞き流しておけばよいのです。 

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催眠リスニング−寝起きの音読法

【音読法について】

三種の神器(フラッシュリスニング、ブリッジリスニング、裏対訳リスニング)でリスニング耳を開発しながらおこなうのが、寝起き(催眠後)の音読法です。
これは非常に効果があります。センテンスのリピーティング音声に合わせて音読を行います。先にも述べましたが、ネットワークウォークマン等でその部分をリピートさせながら〜「And always ・・And always・・And always・・」〜といった具合です。覚醒時の音読はリスニング耳に関しては全く無駄です。必ず、寝起き、寝る前の催眠CDを聞いたあとにおこなってください。 

さらにあなたが使用している英語の音声付教材を枕元においておきます。私の場合はイングリィシュジャーナル(CD付き)でしたが、なんでもかまいません。あなたのレベルに合った教材を選びましょう。三種の神器はあくまでもリスニング耳を開発するツールで教材そのものではありません。教材、つまり、英語の知識がなければ当然頭打ちになります。そして、この昼間の起きている時間帯に英文と日本語訳を突き合せておくのです。それでこそ寝起きの催眠作戦は功を奏します。 

さて、そのような教材を使い以下のように音読法を取り入れます。 

1、ネイティブが読み上げるものを何回か聴く。(ワンセンテンスずつチェックしていく)
2、そのあと口にだしていってみる。
3、またネイティブが読み上げるものを聴く。(同じ部分)
4、一緒に読んでみる(大体で構わない。そのうち日を重ねるうちにぴったり読めてくる)

このようにしてワンセンテンスずつ進めていきます。前日の部分は必ず復習しましょう。1章分位仕上がってきたらその部分を一気に聴いたあと理解できない部分を確認しつつ音読も一気に行います。更に一緒に音読すれば完璧です。 

その際、発音を言葉ではなく“音(おと)”として真似ることがポイントとなります。この単語ならこう発音することではなく、単純に真似るのです。江戸家猫八という芸人をご存知ですか。彼はほんものそっくりに“猫の鳴き声”や“鈴虫の声”などを真似ることができます。ネコはニャーニャーではないわけです。このようにネイティブ音声を“音(おん)”として発声するのです。 

そのためには右脳を働かせなければなりませんが、寝起き(催眠後)だとこれができるのです。不思議ですが本当です。"L"とか"R"の発音もどういうわけか完璧なのです。日本人がわざとらしくいうものとは明らかに違います。録音して後で聞いてみると面白いです。この時点で自分の発音がネイティブみたいになっているのにはビックリするはずです。これがすごく自信になります。寝起きから2、3時間位はあなたの発音は限りなくネイティブに近くなっています。それは右脳から発せられている発音だからです。 

このようにアクセントが向上してくるとリスニング耳のニューロンもぐんぐん伸びていきます。これを繰り返していくとあなたのスピーキングのアクセントはノーマル時でも落ちることなく完成されていくのです。


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●Native並みの「リスニング」とNative並みの「スピーキング」の不思議。

あなたは国籍を問わず聞くことに関しては全く問題がなくても話すと国なまりのアクセントがある人にで出会ったことがありませんか。たとえばインド人なんかは英語とは思えない発音の方が多いのですが、リスニング力に関しては日本人よりはるかに勝っていってます。タイ人もそうです。現地の喫茶店なんかでとても教育があるとは思えないような人でさえ西洋人が英語でまくし立てるのをちゃんと理解して対応しています。はじめは実に不思議だと思いましたが、やはりそこには秘密があったのです。その点を少し整理してみましょう。

━ リスニングについて ━

他国言語: 主に右脳領域が関係している。その大半が無意識部分の脳で処理されている。
日 本 語: もちろん無意識に聞き取りが行われるが、左脳領域のある部分が深く関係している特殊な言語である。

━ スピーキングについて━

他国言語、日本語とも右脳と左脳の連結プレーで特に差はない。


以上のように日本人は右脳だけではすまない、左脳に頼る“リスニング構造”になっています。その点、他国人は部位こそ違いますが、英語と同じ右脳域だけを使えばよいわけですからその“代表選手”たる英語リスニングについては断然有利なわけです。その反面、スピーキングの方は似たり寄ったりです。各々の言語の認識部位で行われますから当然それぞれ独特の発音となります。

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●では、ネイティブ並の発音にするにはどうしたらよいのでしょうか?

Native並みの発音にするには自己暗示にある状態で英語ネイティブに関係している部位の神経を鍛える必要があります。そのためにはネイティブ発音を音(オン)そして聞き取り、それを音(オン)として潜在意識がむきだしの寝起きなどが効果的なのです。だからこの「催眠リスニング最強セット」はスピーキングにも威力を発揮するのです。

実はこの「催眠リスニング最強セット」を使いこなすにはネットワークウォークマンやポータブルMDまたはCDみたいな携帯の音声機器が凄い威力を発揮します。寝起きにこれを利用すれば、マジ!で、あなたの右脳神経は、ニョキニョキと竹の子のように伸びていくんです!だから、私のリスニングが完成されたのはこのセットとネットワークウォークマンのおかげだと思っています。 ありがたいことです。

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●脳がコンピュータである以上、日本語“防御耳”はリセットできる。

ここに面白い話があります。西洋人は虫の声(高周波音)を“雑音と感じ”、日本人はこれを“風流と感じる”というものです。では、なぜそのようなことがおこるのでしょうか?

それは日本語と英語といったネイティブ耳の違いからきています。虫の声は高周波音ですから英語と同じ音域にあります。ですから英語を母国語にする人たちにとって、虫の声は邪魔です。こんなもんが傍らで「リンリン〜」と鳴いていたのでは、相手の話も聞き取れません。一方、日本語は低周波音ですから高周波音とは重なりません。ですから虫の声は何の障害にもなりません。だから風流と感じることさえできるのです。

実は、日本人でも西洋人でも高周波音は同じ右脳で受け止めます。(人間を含め哺乳類は高周波音を右脳で受け止めます。)ただ、日本人はその日本語耳の防御により右脳に入ってくる高周波音を左脳にある言語域に送り込むことができません。だから、左脳の他の領域に送り込んで“風流”と解釈するわけです。日本人にとって高周波音はあくまでも音(オト)であって人工的な言語音(オン)ではありません。つまり、高周波音を“言語”として認識する“脳”は持ち合わせていないことになります。

このようにしてわれわれ日本人はその育つ過程で聴覚を枠にはめてきました。よくいえば日本語に適するよう高周波域の音から耳を防御させる形でその日本語耳を育ててきました。逆にいえば、ネイティブ独特の高周波数帯に対して“聞く耳もたない”状態にあります。これは日本語耳の環境に適した進化の結果でもあり、限界でもあります。ようするに、日本語耳では英語の高周波音は単なる音(オン)に過ぎないわです。それを無理やり言語で認識しようとするから、たちまち脳にある扁桃核という部位が“不快”になってしまうのです。これが日本語に独特の防御耳の正体です。

しかし、安心してください!

この日本語に独特の防御耳は絶対に変わらないというわけではないのです。

では、どのよにしたらこの防御耳を突き破ることができるのでし ょうか。それは、高波域音声を脳内で左右に連続シャッフルさせてしまえばいいのです。

この方法は寝起きなど、左脳が完全に覚醒する前に高波域の音声を左右の耳に往来(パン)させる方法です。左耳は右脳に、右耳は左脳に通じていますから高周波音を左右に往ったり来たりさせると視床下部が興奮し、近くの扁桃核を刺激します。その際に脳の神経細胞がドーパミンやセロトニンなどの神経伝達物質を放出しますから、その快楽により日本語耳のデイフェンスを突破させます。

脳をコンピュータにたとえると、左脳は“デスクトップ”、つまり、意識表示部分にあたるわけですが、その“左脳デスクトップ”の電源がONになる前にこの高波域の音声によるこの連続シャッフル・パンをおこなうのです。そうすれば、その威力たるや、100メガトン級の水素爆弾なみです。これであなたも一気にリスニング特権階級の仲間入りです。これを行うには寝起きの催眠CD後に英聴革命パワーCDを聴いてください。

さらに、高波域の音声の伝達を妨げているものがさらにあります。それが、中耳にある筋肉と神経です。これが高波域の音声に反応して絞込みを行います。ですから、この凝り固まった神経や筋肉をほぐす働きもこの「英聴革命パワーCD」にはあるのです。

つまり、二重に利くわけです。

実際この英聴革命パワーCDを催眠CDの後に聞くと頭の中がかき回されるような気分となります。それもそのはず、麻薬の何十倍とわれ脳内麻薬が催眠状態にあるあなたの脳内へ、ドッと==放出されるわけです。

あなたはこの“リスニング耳” 麻薬を体験したいですか、したくいないですか?


・・・それはお任せします。


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緊急報告!・・Windows Media Player を使えば凄い!〜リスニング耳催眠が実現する!

催眠CDをパソコンの Windows Media Player で聴く方法があります。この場合Windows Media Player の視覚エフェクト効果を利用します。あの画面にグニャグニャ表示される抽象模様です。お薦めは“アンビエント⇒ワープ”です。この画面をフルモードでデスクトップいっぱいに表示させて、画面真ん中の丸い空洞部分に目をやりながら聞くと催眠効果が増します。部屋を暗くして行うと効果的なので夜、寝る前などにこのやり方を取り入れるとよいでしょう。

但し、例のポケモン事件みたいにひっくりかえってしまう可能性がある方はやらないでください!あまりにも、危険すぎます!これは強烈で、脳内に電気がチカチカ走るような感じがします。このような状態では右脳への門戸が開かれており、かつ、左脳は強制的にシャットダウンされている状態になっていますから。でも、この方法を使えば、面白いようにリスニング暗示が右脳へガンガンとインプットされていきます。

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●どうする、、こんなとき。。

> はじめまして、***と申します。
> あの、、私ははずかしながら英語はまったくだめで教材も買っては3日坊主。
> 今では殆ど使用していない状態です。
> ふとそんなときHP上で御社の内容を知りました。
> ものすごく興味があるのですが、問題があります。
> 実は私の会社は海外との取引が多い会社なのですが
> 今までは日本支社との会話が殆どだっため、会話は当然日本語でよかったわけです。
> しかし、そんな中、アメリカ担当の人がアジア担当窓口になるために
> その穴埋めにとわたしに依頼が回ってきてしまいました。
> いまから英会話を習おうと思いいくつか英会話スクールに電話をして見たのですが
> まず値段が高くても付けられません。
> 今、けっこうせっぱつまっている状態です。
> 上司には5月からアメリカにいってくれと言われています。
> 本当に中学英語も苦手は私ですが、こんな短期間でも習得できますか?
> また、上司には「とりあえず会話と電話対応ぐらいできるように」とも
> いわれてしまいました。なんだかすごく不安ですが・・・
> ぜひ教えてください。

●だから、〜催眠リスニングがきくんです!

これは至急、英語の“ツキ脳”になる必要がありますね。まさに催眠リスニングの独壇場といったところでしょう。これさえものにしてしまえば自然と上達していきます。現在のあなたは英語に“いじめられている状態”ですから、英語に対して防御反応がおこっています。英語の近くにいると自らの身が危ないと右脳が判断し、それを無意識の内に遠ざけようとするわけです。ですから、頑張ろうとすればするほど“ドツボ”にはまっていきます。 実際、このようなタイプの方は意外と多く、英語を頑張って、勉強している人に多く見受けられる症状です。英語に対して右脳が不快になっていますから、苦労しているわりに英語があまり上達しないのが特徴です。言語習得能力にはかなり個人差が見られますが、実はこの部分の差が大きいのです。

たとえば、世の中には、労せずお金持ちになれる人もいれば、苦労貧乏ということもあります。英語も同じです。それは“右脳に組み込まれたプログラム”の違いなんです。もし、右脳に英語を“不快”として遠ざけるプログラムが組み込まれているとしたら、あなたは無意識の内に英語を遠ざけるようなります。このタイプの人には共通した特徴があります。それは、頑張っているのに上達しない。しかし、その理由が自分ではわかっていません。“英語難民”のプログラムが自分の右脳に組み込まれていようとは思ってもいないんです。このような方々を“英語苦労貧乏”といいます。

このように英語に苦労している人は、英語という“真っ赤に焼けた鉄(不快なもの)”に近づこう、近づこうと頑張っているため、自己防衛反応が働いてしまってダメです。英語に対して、扁桃核のスイッチを“快”にしてあげることが一番の近道なのです。そして、そのスイッチを切り替える働きをするが催眠リスニングなのです。

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実際こんな風に話していくと「寝起きに時間がない」だとか、リスニングは「努力と根性だ」とか理由をつけて全然、ノウハウを実践してくれない人がいます。でも、それで全然かまいません!皆がアメリカ人みたいになってしまったら意味がありません。他と差をつけられるからこそ、その能力を誇れるのです!

私の本音ですか??・・それは、「あなた達とは違うのだ。。ホホホ。。」といったところです。いやらしいかもしれませんが、私はリスニング耳の“特権階級”です。そして、幸運なことに、あなただって、今、“リスニング耳の特権階級”の入り口に立っているんです!そして、、その扉を開けるか、開けないかはあなた次第なんです。

ところで、あなたはリスニング耳の“特権階級”への扉を開けたいですか!?・・その全ての秘密を詳しく知りたい方だけ↓↓↓
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日本語は左脳を働かせます。それを右脳(英語脳)にもインプットしていたのでは効率が悪すぎます。日本語は他国語(英語)と違い右脳は使いません。だから、英語音を「不快」なものとしてブロックします。そのほうが費用対効果が高いわけです。
したがって努力すればするほどあなたの脳は“英語を遠ざける”ように働きます。いくら英語音を聞いても右脳jにはいかず、左脳にある日本語領域へ強制送還されてしまいます。

これは危険から身を守るという人間本来の自己防衛の表れなのですが、リスニングについてはまさしくこれが障壁となっています。扁桃核はそのスイッチを「不快」にすることであなたを危険から守っています。
そして、“英語音”も右脳へ流れば“日本語聞き取り”の障害ですから“不快”なものとしてブロックされます。
しかし、“英語音”は右脳でなければ処理できません・・・ここに問題があるわけです!

●では、どうしたら、「英語のツキ脳」になれるのでしょう。

それは英語脳と連動している扁桃核の“防御の壁”を「催眠リスニング最強セット」でぶち破ればよいのです。


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催眠リスニング最強セット

リスニング耳を完成させる三種の神器

●「リスニング耳を完成させる○秘方法」
寝起き、または寝る前の15分〜30分に以下のことを実践します。これはどちらか好きな方を選んでください。あなたのリスニング耳を養成するための時間帯を確保します。夜寝る前、寝起きの30分位まではゴールデンタイムともいわれ、ちょうど潜在意識が剥き出しになっています。この時間帯を狙って催眠による右脳への働きかけをおこないます。寝る前に催眠CDだけを聞き寝起きに次のステップに進んでもかまいません。 ここでは寝起きということで話しを進めます。

さて、朝になっても起きださずに(床に入ったまま)催眠CDを聞きます。(タイマーセットしておくと便利です。)そして催眠が終わり、ボウッ〜と夢の中といった感じでしょう。これが潜在意識剥き出しの眠りと覚醒の中間にある特殊な状態です。この段階であなたの子音右脳領域は柔軟かつ敏感に、つまりグニャグニャになっています。この時点で左脳はまだ働いていませんから、ほとんどの音声が右脳の方へも流れていきます。


そこで、「英聴革命パワーCD」を投入します。 これは子音の高周波領域に左脳を慣らすためのツールで、催眠によって柔らかくなった右脳を耕す耕運機のようなものです。英語特有の高周波帯の聴覚が磨かれ子音の破裂音を右脳で処理させるためのツールです。 
これはリラックスして聞いていると、左右いろいろな角度から音が飛び込んできますから 気持ちよく聞き流してください。(ヘットホンを使うと効果的です。普通のものでかまいません。また、CDプレイヤーであれば近くに置いてききましょう。)これで右脳リスニング領域のニューロンがニョロニョロ伸びていくための下地ができました。しかし、このままほっておくと元の状態に戻ってしまいます。 

「鉄は熱いうちに打て!」です。 
このチャンスに秘密兵器を投入しガンガンと神経突起を伸ばさなければなりません。 
★・…いいですか!ガンガン伸ばすのです。 

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催眠リスニング−寝起きの音読法

【音読法について】

三種の神器(フラッシュリスニング、ブリッジリスニング、裏対訳リスニング)でリスニング耳を開発しながらおこなうのが、寝起き(催眠後)の音読法です。
これは非常に効果があります。センテンスのリピーティング音声に合わせて音読を行います。先にも述べましたが、ネットワークウォークマン等でその部分をリピートさせながら〜「And always ・・And always・・And always・・」〜といった具合です。覚醒時の音読はリスニング耳に関しては全く無駄です。必ず、寝起き、寝る前の催眠CDを聞いたあとにおこなってください。 

さらにあなたが使用している英語の音声付教材を枕元においておきます。私の場合はイングリィシュジャーナル(CD付き)でしたが、なんでもかまいません。あなたのレベルに合った教材を選びましょう。三種の神器はあくまでもリスニング耳を開発するツールで教材そのものではありません。教材、つまり、英語の知識がなければ当然頭打ちになります。そして、この昼間の起きている時間帯に英文と日本語訳を突き合せておくのです。それでこそ寝起きの催眠作戦は功を奏します。 

さて、そのような教材を使い以下のように音読法を取り入れます。 

1、ネイティブが読み上げるものを何回か聴く。(ワンセンテンスずつチェックしていく)
2、そのあと口にだしていってみる。
3、またネイティブが読み上げるものを聴く。(同じ部分)
4、一緒に読んでみる(大体で構わない。そのうち日を重ねるうちにぴったり読めてくる)

このようにしてワンセンテンスずつ進めていきます。前日の部分は必ず復習しましょう。1章分位仕上がってきたらその部分を一気に聴いたあと理解できない部分を確認しつつ音読も一気に行います。更に一緒に音読すれば完璧です。 

その際、発音を言葉ではなく“音(おと)”として真似ることがポイントとなります。この単語ならこう発音することではなく、単純に真似るのです。江戸家猫八という芸人をご存知ですか。彼はほんものそっくりに“猫の鳴き声”や“鈴虫の声”などを真似ることができます。ネコはニャーニャーではないわけです。このようにネイティブ音声を“音(おん)”として発声するのです。 

そのためには右脳を働かせなければなりませんが、寝起き(催眠後)だとこれができるのです。不思議ですが本当です。"L"とか"R"の発音もどういうわけか完璧なのです。日本人がわざとらしくいうものとは明らかに違います。録音して後で聞いてみると面白いです。この時点で自分の発音がネイティブみたいになっているのにはビックリするはずです。これがすごく自信になります。寝起きから2、3時間位はあなたの発音は限りなくネイティブに近くなっています。それは右脳から発せられている発音だからです。 

このようにアクセントが向上してくるとリスニング耳のニューロンもぐんぐん伸びていきます。これを繰り返していくとあなたのスピーキングのアクセントはノーマル時でも落ちることなく完成されていくのです。


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